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ワンマン社長

ワンマン社長と言うと嫌われ者の代表格みたいに思われているが、私の見方は少し違う。会社を興し人を雇い資金を廻して利益を産み出し続ける大変さ、順調な時はいいが傾いた時の心労はどれ程のものか。零細のオーナー社長がワンマンなのは止むを得ないと心得ている。

以前、知り合いの零細社長から、「●●●君、間違っても社長なんてやるもんじゃないよ、こんなに孤独で重圧の掛かる仕事もないよ」と言われた。

借り入れ金にも社長の個人資産を担保に取られ、事が上手く行って当然、下手を打てば家屋敷から何から無くし家族共々路頭に迷うのだから。雇用している社員が本当に協力的な場合はむしろ少なく、会社にしがみ付いているだけとか、外で会社の悪口を言っているなんて例は腐るほどある。飯を食わせてやっている者から労いの言葉一つ聞かないっていうのが普通だったり。

私は零細ワンマン社長の味方である。笑

何処かに嘆き悲しんでいる零細社長はいませんか?私を雇えばあなたの話に大いに頷き癒しますよ。笑

一方、中間管理職あたりでガミガミと煩い奴は許せない。ガラクタ会社の地位を笠にきてのパワハラなんぞ笑止でり、「あんたも同じように餌を貰ってるんだよ」と言ってやるつもりだ。


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