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苦しみの果てに

失業中高年が苦しみの果てに再就職を果たす・・・そして心機一転、再起の道を歩むのだが

そこでの定着率は如何程なのか?  そんな統計があるのだろうか?  まぁあったとしても役所に都合の良い計算方法なのだろうから無意味な数字だと思うが。

本人も再就職先もハッピーな状況なら万々歳、しかし、そうじゃない人だっているハズだ。

理由は、聞いていた条件と話が違うとか劣悪な環境・仕事内容だとか・・・そういう会社都合的な事情から、職場に溶け込めないとか何かと前職(場)と比較してしまいヤル気が出ないといった本人都合の事情まで、それこそケースバイケースであるだろう。

前者の会社都合的なのは問題外だが、後者のケースは個人差も大きく人によっては要注意ではないだろうか?せっかく就職できても・・・なのだから。

つづく

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コメント

Secret

No title

>職場に溶け込めないとか何かと前職(場)と比較して>>しまいヤル気が出ないといった本人都合の事情

お邪魔します。

追われて転職すると・・・・わかる気がします。

No title

もし、仕事が決まったとして一番気になるのは
やはり、人間関係ですね。
我慢するのは我慢しますけど、根気の方がついてこない。
どっかで爆発しないだろうか? そんな心配も・・

しかし、今の社会構造は、死にたい人はどんどん死んで
ください状態ですね。
どっかででかい壁にぶつかったら、そっちの道を選ぶ
気持も多分に理解できる。

Re: No title

地球人さん、コメントありがとうございます。

これに躓く人って結構いる気がします。
本人も気を遣うが、周囲も気を遣って
接してくれている・・と思って乗り切ることです。

Re: No title

56歳でリストラさん、いつもコメントありがとうございます。

勤め人なら100%対人関係が付いてきます。それ以外でも
仕事に人間関係はつき物ですね。
だから厄介と思うか、面白いと思うか・・、

男の器量が試されるわけですね。

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