スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

徒然

人は「十人十色」などと言いますが、こと就職に関しては「雇われる人」が大多数ではないでしょうか?雇われる人=勤め人と言っても様々で一概には語れませんが、その中で「一般的なサラリーマン」が占める割合はやはりかなり高いと思うのです。

一方で、勤めないで生計を建てている人・短い間勤めたが独立した人・・等々、非サラリーマン(志向)も結構な数が存在しますが、両者の違いは何に由来するのでしょうか?

家業継承なんかも必ずしも継ぐわけではありません。また、無一文でも勤めに出ることを拒否する人も居るでしょう。

やっぱり  の違いでしょうか?

もし脳の違いによるものだとしたら、長年サラリーマンでいたものの止むを得ず苦し紛れに脱サラした・・・なんて場合はかなりのストレスを抱えて苦しむか、適性を欠いて失敗に終わる・・なんてことになりはしないか・・。


今や中高年男性にマトモな再就職の口は無く、ある程度の収入が要るとなれば自分で何とかするしかない状況にあって、起業の成否は資質・適性に依る・・なんて言われたら哀しいですね。

実際・・どうなんでしょうね。

にほんブログ村 その他日記ブログ 無職日記へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。